
創業110年。変わり続ける時代の中で、変わらないものがあります。
それは、人と人とのつながり。 地域への感謝。 そして、必要とされる企業であり続けたいという想い。
1916年の創業以来、寿浅は地域の皆様に支えられながら歩んできました。
これからも、時代の変化を捉え、新しい価値を創りながら、地域の暮らしと未来を支えていきます。
大正5年、北海道中川郡中川町で創業した寿浅(じゅあさ)は、昭和5年に伊達へ拠点を移して以来、地域の皆様とともに歩んできました。
時代が変われば、お客様の暮らしも、求められる商品やサービスも変わります。
だからこそ寿浅は、これまで培ってきた信頼を大切にしながら、変化を恐れず、新しいことに挑戦してきました。
酒類・食品卸売り、小売り、ドコモショップ、ファミリーマート、法人向けサービスまで。
私たちの事業は、一見するとさまざまです。
しかし、その根底にある想いは一つ。
「地域に必要とされる企業であり続けること。」
2026年、創業110周年。
これまでの110年に感謝し、これから始まる次の100年へ。
寿浅は、地域とともに歩み続けます。
